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Shopifyでサブスク会員限定販売を実現|GO SUB × RuffRuff 注文制限【対談】

Shopifyでサブスク会員限定販売を実現|GO SUB × RuffRuff 注文制限【対談】

Shopifyでサブスク会員限定の商品を販売したい。そんなときは、GO SUBの契約者タグをRuffRuff 注文制限の条件に使うことで、会員だけが閲覧・購入できる仕組みを作れます。

株式会社GO RIDEの平島さんと株式会社Tsunの吉谷が、2つのアプリの役割から設定方法、動作確認のポイントまでを対談形式で紹介します。以下の動画では、実際の設定画面と動作もご覧いただけます。

※本記事は動画・収録台本の対話に沿って、読みやすいよう表記や改行を整えています。表・手順の整理は記事用の補足です。画面やアプリ情報は2026年9月11日時点の内容です。

Shopifyの「あと一歩届かない」をアプリで補う

平島さん: みなさんこんにちは!GoRide ECチャンネルの平島です。今日はスペシャルゲストにお越しいただいています。数々の大人気Shopifyアプリを開発されている、株式会社Tsunの吉谷さんです!吉谷さん、よろしくお願いします!

吉谷: はじめまして、株式会社Tsunの吉谷と申します。本日はよろしくお願いいたします!

平島さん: 吉谷さん、Tsunさんといえば最近のShopify界隈でのご活躍が本当に凄まじいですよね。まずは簡単に自己紹介をいただいてもよろしいでしょうか?

吉谷: ありがとうございます。改めまして、株式会社Tsunで代表を務めております吉谷と申します。普段はShopifyアプリの開発を中心に活動しております。

弊社では『RuffRuff(ラフラフ)』というアプリシリーズを2022年12月から提供しておりまして、おかげさまで2025年には累計利用ストア数が10,000ストアを突破しました。

さらに、大変光栄なことに『Shopify Partner of the Year 2025 Japan』も受賞させていただきました。

株式会社Tsunの受賞・Built for Shopify認証・導入実績(収録資料)

株式会社Tsunの実績(収録時)

平島さん: 1万ストア突破に、Partner of the Yearまで!素晴らしい実績ですね。

吉谷: ありがとうございます。他にも、Shopifyが定める最高品質のアプリ基準である『Built for Shopify』の認証を日本で初めて、かつ日本最多である5つのアプリで取得しています。

弊社では、アプリ開発の他にも、Shopifyストアの構築や運用支援も行っておりまして、現場で培ったノウハウをもとに、マーチャントの皆様に役立つShopifyやEC運営に関する情報をオウンドメディアとしても発信しています。

平島さん: まさにShopifyのプロフェッショナルですね!今日はそんなTsunさんのアプリについて、たっぷりお話を伺いたいと思います。

販売方法や特典を広げるRuffRuffのアプリ

平島さん: 今日メインでお話しいただくのは『RuffRuff 注文制限』ということですが、Tsunさんは他にもユニークなアプリをたくさん出されていますよね?

吉谷: そうなんです。実は他にもいくつかShopifyアプリを出していまして、どれも『Shopifyの標準機能だと、あと一歩届かない…』という痒いところに手が届くようなラインナップになっています。

せっかくなので、人気のあるものを簡単に2つだけ紹介させてください。1つ目が『RuffRuff 予約販売』です。

RuffRuff 予約販売の紹介

RuffRuff 予約販売

平島さん: 予約販売、よく使われますよね。

吉谷: はい。

ただ、弊社の『RuffRuff 予約販売』は単に予約を受けるだけでなく、『様々な条件を組み合わせて、多種多様な販売方法を実現する』というコンセプトをもとに開発していまして。

アプリひとつで、『期間限定セール』や『VIP会員限定販売』、『後払いでの受注販売』、さらには『毎週日曜日だけ割引するなどの繰り返し販売』といった、高度な販促施策も実現できます。

平島さん: なるほど!単なる予約機能を超えて、プロモーションの幅が広がるアプリなんですね。

吉谷: そうなんです。

そして2つ目が、去年(2025年)公開したばかりですが急成長している『RuffRuff 購入特典』です。

RuffRuff 購入特典の紹介

RuffRuff 購入特典

顧客の状態やカート内の金額・数量などの条件に合わせて、ノベルティを自動で配布したり、割引を適用したりできます。

こちらもアプリ1つで『ボリュームディスカウント』や『2点目以降は半額』、『会員ランク別の割引』、『1万円ごとに1個プレゼントといった繰り返しギフト』『お客様が好みのギフトを選択できる形式の選べるギフト』など、あらゆる特典施策がノーコードで実現できます。

平島さん: それはコンバージョン率や客単価アップに直結しそうですね!他にもたくさんアプリがあるそうですが…?

吉谷: はい、他にもいくつかあります。

例えば、発売予告や期間限定販売など商品の販売期間を正確にコントロールできる『RuffRuff 販売期間』。

それから、コンテンツ周りだと、目次を自動生成する『RuffRuff 目次作成』や、商品・ブログ記事のタグを使ってタグ絞り込み機能を構築できる『RuffRuff タグ一覧』、著者のプロフィールを表示できる『RuffRuff 著者情報』なんかも提供しています。

RuffRuffシリーズのアプリ一覧(収録資料)

RuffRuffシリーズのラインナップ(収録時)

全部お話しすると時間が足りなくなってしまうので、気になる方はぜひアプリストアで『RuffRuff』と検索してみてください(笑)

サブスク運営で寄せられる3つの悩み

平島さん: さて、ここからが今日の本題です。株式会社GO RIDEといえばサブスクアプリ(GO SUB)を提供しているわけですが、今回はその『サブスク』に関連して、吉谷さんのもとに実際に寄せられるお悩みがあるとお聞きしました。

吉谷: はい。『GO SUB』などのサブスクアプリを導入されているマーチャント様から、弊社宛てに寄せられるお悩みが大きく3つあります。

1つ目は、『サブスクは1人あたり1契約1個までに制限したい』というお悩みです。特に初回割引付きのサブスクだと、割引のある初回分だけを複数個契約されてすぐ解約されてしまったり、同じ商品をまとめて契約されて出荷側の在庫がパンクしてしまったりすることがあります。

2つ目は、『サブスク会員限定で、特別な商品やサービスを提供したい』というお悩みです。せっかくサブスクを契約してくれている会員様に限定商品や先行販売を用意したくても、通常の購入導線と同じだと『特別感』が出しにくかったり、非サブスク会員に買われてしまったりします。また、サブスクアプリを有料会員プログラムとして活用し、有料会員だけがお得な価格やサービスを受けられる仕組みを作りたい、というご相談もあります。

3つ目は、『本体を購入した方だけに、アタッチメントや詰め替えなどのサブスク商品を販売したい』というお悩みです。

平島さん: あぁー!本体を持っていないのに、詰め替え用だけを誤って買ってしまって『使えなかった』とクレームや問い合わせに繋がるケース、よくありますよね。

吉谷: そうなんです。対応していない型番のサブスク商品を誤って購入することによるサポート対応が増えたり、転売などのその他トラブルに繋がったりします。

これらの悩みに共通しているのは、『誰が』『何を』『どれだけ』買えるかを、サブスクの契約状況や購入履歴に応じて制限したいという強いニーズなんです。

「誰が・何を・どれだけ」をRuffRuff 注文制限で設定する

平島さん: 確かに、Shopifyの標準機能だけだと、その『誰が・何を・どれだけ』を細かく制限するのは難しいですよね。それを解決するのが『RuffRuff 注文制限』なんですか?

吉谷: まさにその通りです!『RuffRuff 注文制限』は、個数制限や金額制限、重量制限だけでなく、『顧客制限』『閲覧制限』『同梱制限』『決済・配送方法の制限』など、あらゆる制御をノーコードで実現できるアプリなんです。そして、ここからの説明が株式会社GO RIDEさんの『GO SUB』との強力な組み合わせポイントとなります!

RuffRuff 注文制限

 

平島さん: おお!お互いのアプリがどうコラボレーションするのか、気になります!

吉谷: 『GO SUB』でサブスク契約しているお客様には、特定の『顧客タグ』が自動で付与されますよね。その顧客タグなどを、RuffRuff 注文制限の条件として活用することで、先ほどのお悩みを綺麗に解決する3つのシナリオが実現できます。

まず、お悩み①の『サブスクは1人あたり1契約1個までに制限したい』ケースに関しては、RuffRuff 注文制限の個数制限を利用して、対象のサブスク商品に最大購入数を1に設定した上で、『GO SUBの契約タグがまだ付与されていない方のみ購入できる』ように購入条件を設定します。これにより、1回のご注文で複数個買われることを防ぐことができ、すでにサブスク契約しているお客様からの購入も防ぐことができます。

つぎに、お悩み②の『サブスク会員限定で、特別な商品やサービスを提供したい』ケースに関しては、『サブスク会員様限定』の特別な商品を作り、『顧客制限』機能を使って、その商品をサブスク会員の顧客タグを持つ方だけが購入できるように設定します。さらにRuffRuff 注文制限の『閲覧制限』機能を使えば、顧客タグをお持ちでない方は商品ページそのものにアクセスできないようにすることもできて、"商品の存在自体を知らせない"という、より徹底した限定感の演出もできます。

最後に、お悩み③の『本体を購入した方だけに、アタッチメントや詰め替えなどのサブスク商品を販売したい』ケースに関しては、Shopify Flowなどを活用して、本体を購入した人に対して特定の顧客タグを付与します。そして、詰め替え用やアタッチメントなどのサブスク商品の購入条件に、さきほどの顧客タグが付与されていることを条件として設定します。これで、型番違いの誤購入や、本体を持たない方の購入をしっかり防ぐことができます。

平島さん: すごい!これって『単に購入を制限して不便にする』のではなくて、『会員だけの特別感を演出して、LTV(顧客生涯価値)を高める』ための施策になりますね!

吉谷: 素晴らしいコメントをありがとうございます!まさにその通りで、『制限をかけることで、逆に価値を作れる』のが、このアプリの面白いところなんです。

言葉だけだとイメージしづらいと思うので、実際の管理画面とストアの動きを見てみましょう!

GO SUBの契約者タグでサブスク会員を判定する

吉谷: ではここからは、先ほどのお悩み②の『サブスク会員限定で、特別な商品やサービスを提供したい』ケースを想定して、実際に設定画面やデモストアを見ていきます。

GO SUBでサブスク契約をしていただいている方には「goSub-activeSubscriber」という顧客タグが自動で付いている前提で、事前にこのご契約者様限定の商品をまとめた「サブスク会員様限定コレクション」というコレクションを作っておきました。

サブスク会員様限定コレクションの表示例

サブスク会員向けの商品をまとめたコレクションの例

まずはこの「goSub-activeSubscriber」タグを使って、「顧客制限」から設定していきます。

平島さん: はい、弊社のGO SUBではサブスク契約がアクティブな間、自動的にこの「goSub-activeSubscriber」タグが付与される仕様になっています。逆に解約されると自動で外れるので、常に最新の契約状態を反映できるのがポイントですね。

GO SUBのアクティブ契約者タグ設定画面

GO SUBのタグ設定

💡 各アプリの役割

ここまでの説明のとおり、RuffRuff 注文制限は、GO SUBが付与したタグを条件に購入・閲覧を制御します。

2つのアプリの役割を整理すると、次のようになります。

アプリ 役割
GO SUB サブスク契約を管理し、契約状態に応じて顧客タグを付与・解除
RuffRuff 注文制限 顧客タグを条件に、商品・コレクションの閲覧と商品の購入を制御

💡 設定の全体像

サブスク会員だけが見られて・買える状態は、次の4ステップで作ります。

  1. 会員限定の商品をShopifyのコレクションにまとめる
  2. 顧客ルールで、契約者タグを持つお客様だけを購入可能にする
  3. 閲覧ルールで、契約者タグを持つお客様だけを閲覧可能にする
  4. ゲスト・通常会員・サブスク会員の3つの状態でテストする

顧客ルールは購入、閲覧ルールはページへのアクセスを制御します。会員限定販売では、次のように使い分けます。

ルール 会員限定販売での役割
顧客ルール 会員以外による対象商品の購入を制限
閲覧ルール 会員以外からページを隠す、または契約案内を表示

顧客ルールで「誰が買えるか」を設定する

吉谷: その通りです。では、事前に作成しておいた顧客ルールを開いて、設定内容を見てみましょう。顧客ルールでは、「特定の商品に対して、誰が購入できるか」を設定できます。

ご覧の通り、購入できる条件の顧客タグに「goSub-activeSubscriber」を設定し、購入を制限したい対象商品に『サブスク会員様限定コレクション』を設定しています。また、対象商品に表示する「商品メッセージ」や対象外の方が購入を試みた場合に表示する「アラートメッセージ」を入力しています。

あとは保存してルールを有効化すれば設定は完了です。

契約者タグを条件に設定したRuffRuff 注文制限の顧客ルール

顧客ルールの設定例

平島さん: 震えるほどシンプルですね!これならすぐに設定できそうです。

ゲスト・通常会員・サブスク会員で購入結果を比較する

吉谷: そう言っていただけて嬉しいです!

では、実際の商品ページを開いて、動作を確認してみましょう。今回は3つの会員で確認していきます。

ログインしていない『ゲスト会員』、ログイン済みだけどサブスクは未契約の『通常会員』、そしてGO SUBでサブスク契約中の『サブスク会員』の3つです。

まずはゲスト会員の状態でアクセスしてみます。ご覧の通り、タグを持っていないのでカート追加ボタンを押してもエラーになって購入できません。

ゲストによる購入が制限された商品ページ

エラーが表示された様子

ゲストがカートへ追加しようとすると、購入できない理由が表示されます。

平島さん: ゲスト会員だとブロックされるんですね。

吉谷: 次に、ログイン済みだけどサブスク契約はしていない、通常会員のアカウントで試してみます……こちらも同じくタグを持っていないので、カートボタンを押してもエラーになります。

平島さん: なるほど、ログインしているかどうかではなく、あくまでタグの有無で判定されるんですね。

吉谷: その通りです。最後に、GO SUBでサブスク契約中のアカウントでログインしてみます……はい、このように問題なくカートに追加できました!

平島さん: ゲスト会員でも通常会員でもダメで、サブスク会員だけが買えるというのが一目で分かりますね。

💡 お客様の状態別の購入結果

3種類のお客様の購入結果を整理すると、次のようになります。

お客様の状態 契約者タグ 購入
ゲスト(未ログイン) なし 不可
ログイン済み・未契約 なし 不可
ログイン済み・契約中 あり 可

設定後は、この3種類のお客様でテストしてください。条件を満たすお客様だけでなく、条件を満たさないお客様から購入できないことまで確認します。

閲覧ルールで「誰が見られるか」を設定する

吉谷: 次に、「閲覧制限」も併せて設定してみましょう。

平島さん: 閲覧制限って、先ほどの顧客制限とはどう違うんですか?

吉谷: 顧客制限は『対象商品に対して、どの顧客が購入できるか』を制御するのに対して、閲覧制限は『対象商品・コレクションに対して、どの顧客がアクセスできるか』を制御できる機能です。

こちらも事前に作成しておいた閲覧ルールを開いて、設定内容を見てみましょう。閲覧ルールでは、「特定の商品・コレクションに対して、誰がアクセスできるか、アクセスできない方にどんなアクションを行うか」を設定できます。

ご覧の通り、対象商品に『サブスク会員様限定コレクション』、アクセスできる顧客の条件に「goSub-activeSubscriber」タグを設定して、さらにアクセスできない方向けのカスタムメッセージと、サブスク契約への誘導ボタンも一緒に設定します。

こちらも保存してルールを有効化すれば完了です。

契約者タグを条件に設定したRuffRuff 注文制限の閲覧ルール

閲覧ルールの設定例

平島さん: カスタムメッセージも設定できるんですね。では、実際の商品ページを見てみましょう。

吉谷: こちらも同じく3つの会員で確認してみましょう。

まずはゲスト会員でアクセスしてみます。ご覧の通り、コレクションページ自体が表示されず、代わりにご案内したカスタムメッセージと、定期契約への誘導ボタンが表示されています。

ゲストに表示するサブスク会員限定の案内画面

制限された様子

対象外のお客様には、会員限定の案内とサブスク契約へのボタンを表示します。

平島さん: ページ自体が見えなくなるんですね!これは強力です。

吉谷: 次に、ログイン済みだけどサブスク契約はしていない、通常会員のアカウントで試してみます……こちらも同じくコレクションページは表示されず、カスタムメッセージが表示されます。

平島さん: ログインしているだけでは足りなくて、あくまでタグ次第なんですね。

吉谷: はい。では最後に、サブスク会員のアカウントでログインしてみます……はい、この通りコレクションページが普通に表示され、そのまま購入もできます。

平島さん: 素晴らしい!ゲスト会員でも通常会員でもダメで、サブスク会員だけが「見える」し「買える」というのが一目瞭然ですね。

💡 お客様の状態別の閲覧結果

3種類のお客様の閲覧結果を整理すると、次のようになります。

お客様の状態 閲覧 表示内容
ゲスト(未ログイン) 不可 会員限定の案内・契約ボタン
ログイン済み・未契約 不可 会員限定の案内・契約ボタン
ログイン済み・契約中 可 コレクション・商品

閲覧ルールだけでは購入制限にならない

吉谷: ここで一つ補足しておきたいのですが、実は閲覧制限だけを設定している場合、Shopifyに詳しい方だと、カートパーマリンクという仕組みなどを使って、商品ページのカートボタンを経由せずに、直接カートに追加し、購入まで進んでしまえます。

平島さん: そうなると、閲覧制限だけじゃ抜け道があるということですね。

吉谷: そのとおりです。そのため、この抜け道を塞ごうと思うと、閲覧制限に加えて顧客制限も必ず一緒に設定しておく必要があります。

先ほどデモでお見せした通り、閲覧制限だけでもゲスト会員・通常会員はアクセスを制限できましたが、絶対に購入させたくない場合は、顧客ルールと閲覧ルールを両方設定しておくのが安心です。

2つのルールの役割は次のとおりです。

  • 閲覧ルールで、会員以外から対象商品・コレクションを見えない状態にする
  • 顧客ルールで、別の経路からカートへ追加された場合も購入できない状態にする

平島さん: なるほど、顧客ルールと閲覧ルールを両方併せることで、「買えない」だけじゃなく「そもそも見えない」まで二重で守れるということですね。デモの体験としても非常に分かりやすいです!

サブスク会員に「続ける理由」を届ける

平島さん: デモも見せていただき、ありがとうございました!設定のシンプルさも含めて、『制限することで、逆にサブスク会員の価値を高める』というアプローチは目から鱗でした。GO SUBをお使いのマーチャントさんには、すぐにでも試せる内容でしたね。

吉谷: ありがとうございます。『RuffRuff 注文制限』は、単なる制限ツールではなく、『誰にどんな特別な体験を提供するか』を設計できるShopifyアプリです。

さきほどお見せしたサブスク会員限定販売は、GO SUBをすでにお使いであれば顧客タグを条件に設定するだけで、本当に今日からでも始められます。

『サブスクを始めたけれど、会員限定特典のアイデアが浮かばない』というマーチャント様にこそ、ぜひ試していただきたいです。

平島さん: Shopifyアプリストアで検索する場合はどうすれば良いでしょうか?

吉谷: アプリストアで『注文制限』または『RuffRuff』と検索いただくと出てきます。もちろん、最高品質である『Built for Shopify』の認証も取得しているアプリですので、安心してお使いいただけます!

平島さん: みなさん、ぜひチェックしてみてください!吉谷さん、本日は貴重なお話をありがとうございました!

吉谷: こちらこそ、ありがとうございました!

平島さん: それではまた次回お会いしましょう!注文制限するならラフラフ!サブスクするならゴーサブ!Shopifyサイト制作ならゴーライド!バイバイ〜!

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